マザー・リーフ鍼灸センター

思春期から更年期までの女性の悩みの解決のお手伝いをいたします。

 当院での不妊 不育の取り組み

当院での不妊症治療の方法
まずは各期(月経期 低温期 排卵期 高温期)に来院して 鍼灸後の体調や反応をみながら決めます。 週一を 一ヶ月~三ヶ月
その後
 問題のある期に集中して来院するパターン
 例   なかなか卵胞が育たない→低温期に1~2回
      スムーズに排卵しない → 排卵前後に1~2回
      高温期が持続しない →高温期に1~2回
      周期によって症状が出る  →症状が強い期
定期的に通うパターン
 例   基礎体温が二相性だが平均より低めである
     基礎体温が二相性にならない
     生理周期および期間が極端に短いあるいは長い
その他  冷え性  などの症状を伴っている場合、または体質改善を希望される場合は定期的に(週2回~十日毎)通ってきて下さい。

 いつから通うべき?

体質を改善し妊娠しやすい身体作りのためには
少なくとも採卵 移植をする三カ月前にはいらしていただくと良いでしょう。
生理のどの周期ににいらしていただいてもかまいませんが、初診でのAIHやIVFやET等の処置の前日や当日はお受けしていません。
たその時の治療状況に応じますのでまずはメールで相談してください。

男性不妊について

不妊は女性だけの問題ではありません
ストレスや運動不足、過食などにより男性不妊も増えています。検査で正常範囲内であっても運動率や数直進率など 少な目であったり早目に治療を受けられることをお勧めします。奥様の治療の過程で ご主人も必要と思われる事例には 同伴でいらしていただいております。

当院での症例

当院で妊娠した方々の症例を上げています。参考になれば幸いです

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